ワキガに効果的なクリーム・塗り薬を厳選紹介!おすすめランキング

ワキガ クリーム

私が実際にわきがの薬やジェルを使ってみて効果を感じたのは、ラポマインですね。
ラポマインはかなり人気のわきが対策ジェルなので、知っている人も多いと思いますが、個人的に使ってみても効果を感じました。

 

あと、それ以外で私が使ってみて効果を感じたのは海露(うみつゆ)というわきが対策デオドラントです。

 

基本的には、ラポマインが一番効果が高いと思うのでラポマインを使っておけば問題ないと思います。

 

ただ、薬やジェルは基本的には個人差があるので、もしラポマインを使ったことがあって効果を感じれなかった人がいたら、海露を試してみることをオススメします(どちらも全額返金保証がついてるので安心して試せますよ)。

 

ラポマイン【利用者満足度90%のわきが専用ジェル】

ワキガ クリーム

大手美容サイトの口コミランキングで、常に上位にランクインしている「わきが専用ジェルクリーム」です。

 

私のわきがが改善した決め手のジェルでもあります。

 

返金保証が付いているので、これまで使ったことがない人も、気軽に試してみるのをオススメします。

 

海露(うみつゆ) 【100%天然素材でできたわきが専用ジェル】

ワキガ クリーム

海露は、わきが対策クリームとしては、ラポマインと同じくらい有名な商品でもあります。

 

海露は、100%天然素材由来で肌にやさしいので、ラポマインがもし合わなければ試してみるというスタンスがオススメです。

 

また、敏感肌の女性や、お子さんとかがわきが対策をされる場合には、まず海露から試してみるのが良いですね。

 

海露にも60日間の返金保証がついています。

 

とりあえず、まだラポマインを使ったことがない人は、ラポマインを使ってみることをお勧めします。

 

私はラポマインのほうが効果があると感じましたが、個人差はあるので、もしラポマインであまり効果が感じれなければ、海露に切り替えてもいいかと思います。

 

ワキガの治療に手術は必要?

わきがの治療や対策に手術は必要ありません!
・・・というか、むしろ手術はやめておいたほうがいいと思います。

 

なぜなら、わきがの手術はデメリットのほうが大きすぎるからです。

 

ちなみに、どのようなデメリットがあるかというと、以下の5つです。

 

目立つ傷跡が残ってしまう

もちろん最近の手術はかなり技術もアップしていますから、傷跡は小さくて住む場合もありますが、それでも目立つ傷跡が残ってしまうのは確かです。

 

脇の下にぼこぼことした違和感を感じるようになる

これは副作用という感じですが、全員に見られるわけでは当然ありません。

 

ただ、わきがの手術をしてみて、そういった感覚に襲われた人や、あるいは脇の下の一部の感覚が無くなってしまったという人もいるんですね。

 

もちろん1つの可能性に過ぎませんが、そういったデメリットをしって手術するということが大事だと思います。

 

もちろん、そのデメリットを知った時に、当サイトで紹介しているようにクリームで対策するという選択肢を選ぶのも一つの道です。

 

費用が高額

もちろんわきがで悩んでいてい、その悩みが深刻であれば、20万円〜30万円ほどの手術費用を支払って、手術してもらうということもありですが、中にはそこまで費用がかかるということを知らずに、いざそういった見積もりが出されて、戸惑ってしまったという人もいます。

 

再発・再手術のリスク

もちろん、クリームでケアをしていても、一旦はわきがが治ったように見えて、またわきがの臭いがしてくるということもあります。

 

しかし、それはまだクリームだから許せることであって、もし手術をして、体にメスを入れて傷をつけ、高額な費用を支払ったのにもかかわらず、再発してしまうというのは、とてもショッキングですよね。

 

また、再発してしまうという表現を使いましたが、そもそも手術をしてもわきがが改善されないというケースも多々有ります。

 

これは個人差とか、体質とか、後は手術をする方の腕とかにもよると思いますが、実際にそういった「手術をしたのにわきがが治らなかった」という人はたくさんいるので、その可能性も知った上で、もし手術をするのであれば、しないといけないと思います。

 

体臭・多汗などの副作用

わきがが改善されても、体の別の部位、あるいは体全体から体臭が出るようになったという人もいますし、後は汗をかきやすくなってしまうという人もいます。

 

もちろん、こういったデメリットや副作用の代わりに、手術直後はわきがの症状が改善されたりもするんですが、正直なところ、別に手術じゃなくて塗り薬などでの治療でもわきがは改善されるので、あえてリスクを背負う必要もないのかなというところですね。

 

まとめ

私も結構ひどいわきが体質で、ずっと悩まされていましたが、塗り薬を使ってしっかりと改善したので、特に副作用などの心配もありませんでした。

 

しかも、かかった費用も、もし手術をしていたら…と想定すると10分の1程度すら費用はかかっていないと思います。

 

わざわざ高額なお金を使ってわきがを治しても、副作用でわき以外の部分の体臭がひどくなったり、再発してしまったりすることを考えると、塗り薬などで治療をしていくほうが圧倒的にオススメですね。

 

ちなみに、ラポマインというのは本当に効果を感じました。

 

もちろん個人差もあるというのはどのクリームでも同じだと思いますが、ラポマインは最初、友人から教えてもらって、それまでは海露を使っていたんですが、最初は効果があるかどうか半信半疑だったんですね。

 

だれでも自分が使ったことがないものを使うときってそうだと思うんですが、まあラポマインに関しては全額返金保証というものあったので、お試し感覚で使ってみようと思ったんです。

 

そうしたら、私が思っていた以上に効果を感じることができて、それからしばらく使い続けました。

 

それまで使っていた海露ももちろん効果を感じていたんですが、一旦おやすみしてラポマインに集中してケアしてみたんですね。そのおかげで、今私の脇からは、あの独特のわきがの臭いはまったくしなくなりました。